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2017/04/03  ショールームダイアリー  セールスマネージャー 小川 智敬
空気圧センサー
小川 智敬 / オガワ トモノリ
[セールスマネージャー]
 

皆様こんにちは!

フィアット岡山の小川です(。>ω<)。

 

最近、ツイッターなどで話題になった多肉植物をよく行くお花屋さんにお願いしようかどうか悩み中です。

 

ちなみに「ドルフィンネックレス」とか「ペレグリヌス」という葉っぱがイルカの形をした植物です。

 

動物の名前の入った多肉植物って結構あるみたいですね。

 

猫や熊の手の形をしたものやウサギの耳みたいな形したものもあるようですΣ(●゚д゚●)

 

出掛けやすい季節になったので、無駄遣いしない程度にショッピングに行って、いろいろと見てみたいと思います。

 

その際に注意事項です。

そろそろ気温も上がってきたので、タイヤを入れ替えたり、遠出した際に上の画像のマークが点く場合がございます。

 

私は鍋に火をかけたようなマークと説明していますが、これはタイヤ空気圧の警告です。

 

何かが刺さっていたり、タイヤが潰れているということがなければ、リセットしてあげるだけで大丈夫という場合が多いです(●´∀`)b

 

もちろん弊社にお立ち寄りいただければ、リセットとチェックをしますので、お気軽にどうぞ!

 

リセットの仕方を忘れたという方もいらっしゃると思いますので、再度説明します。

まずは500です。

 

メーターの右横にボタンがあり、一番下のメニューボタンを押すのですが・・・

トリップメーターでは設定画面が開かないので、日付等の画面にしてください。

 

その後にメニューボタンを押して、上矢印のボタンを2回押すと

「reset tyres(リセット タイヤ)」の表示が出てくると思います。

出てきたら、メニューボタンを押して、「reset : yes」になるように矢印で選択し、メニューボタンを押してください。

リセットしていいかどうかの確認がでてくるので、「confirm: yes」になるように矢印で選択し、メニューボタンを押してください。

 

すると、警告灯が消えます。

 

走り出してから、再度点灯する場合は釘が刺さっていたりする可能性があるため、チェックが必要です。

パンダの場合はその設定するボタンはオーディオの下のボタンで、ハザードの2個左が設定ボタンで、その左右のボタンが選択ボタンです。

 

ボタンの位置は違いますが、空気圧のリセットは500と同様の方法で行います。

そして、500X。

こちらはステアリング左の「OK」と周りの矢印ボタンを使用します。

上か下の矢印を押して、「vehicle info」の画面で、上の画像の画面になるまで、横矢印のボタンを押し、「OK」を長押しすると、リセットされます。

 

ついでの案内です(笑)

 

画像のセールスが4月17日から22日まで研修の為、会えなくなります。

 

会いたくなったら、その前後にお願いしますm(・ω・m)

 
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